8月 6, 2009
[議事録]コミュニケーションとしてのワイヤーフレームとドキュメントとしてのワイヤーフレームがある?
- ワイヤーフレームを成果物(納品物に入れている?)
- ワイヤーフレームは途中で破棄される
- 仕様書と違って最新版に更新はされない
- ワイヤーフレームは仕様書としては扱わない
- ワイヤーフレームはバージョンアップさせていく
- ワイヤーフレームをブラッシュアップしたものがビジュアルに下りていく事はない
- ワイヤーフレームといっても様々な目的がある
- ビジュアルデザインのための利用
- コンテンツ仕様書としての利用
- インタラクションの検討材料として
- クライアントによって、ドキュメントとして使うかどうか決める
- 建築系で例えると
- 建築の図面はJIS的なもので決まっているがワイヤーフレームにはない
- ビルと建物で情報の粒度は違うかもしれないからワイヤーフレームでも案件によって記載内容は違ってくる
- SIer業界では画面設計図がある
- ただし、レイアウトがいらない点がワイヤーフレームと違う
- 機能単位での記載なのでページ単位ではないことがある
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