8月 1, 2009
[議事録]ワイヤーフレームって何ですか?アンケート結果
- 紙のみで構成されたレイアウトのラフを含む平面図
- ワイヤー(線)で構成を表現したもの
- 作業、使用の要素を抽出してシンプルに表現したもの
- 一言で言えばサイトの「見取り図」
- Webページのどこにどんな情報をのせるか簡単に記したもの
- ヒアリングで聞いたことをWebページで表現するとどうなる?と言う提案図
- お客さんには”レイアウト案”と言っています。
(内部的には)ページの幅や要素などの情報を共有するもの - サイトの完成系を共有するための設計資料・設計図
- Webページの構成要素とそのレイアウトを簡易的に表したもの
- クライアントとの意識合わせを行うために必要なドキュメントの一つ
(画面要素、機能について) - 構成要素のざっくりとしたレイアウト、重みづけや機能を書き込んだ書類
- 画面の情報
レイアウトの情報- どういうボタン配置にするか、ナビゲーションの情報
- 全体のレイアウトの情報
- 迷わないようにするやつ
- 情報の整理も
- ページを構成する要素を線とテキストで表現しレイアウトしたもの。
- 画面内の要素群を定義し、クライアント、ビジュアルデザイナー、エンジニア等と確認を進めるためのドキュメント、レイアウトを規定する場合とそうでない場合がある
- ページ内に配置する要素の役割を確認するもの
どういう要素がページ内にあって、どういう働きをするのかを関係者内で確認する為のもの - サイトの「なんとなくな形」を共有するもの
要素とプライオリティを示すもの。洗い出すもの。
たたき
案件の規模やフェーズによって使い方が変わってくる。 - 動線設計
情報設計 - ページの設計図(建築的思想で)
概念の集約?
土台 - 1.画面要素の整理:大きさ、場所(グーテンベルグダイヤグラム)
2.画面遷移の整理、チェック:ペーパープロトタイプとして。画面別の整理チェック。ナビゲーションのチェック
3.以上の共有、コミュニケーションツール - 要素定義時のサイトの設計書
開発時の原稿
デザイナーへのレイアウト指示書 - 紙やEXCELなどを使用し、特定のWebページ上に存在する要素を配置したもの。
- 画面単位での設計図
「含む」:要素、配置
「含まない」:視覚表現
他のものはケースバイケースで - プロジェクトに関わる人達の、共通のコミュニケーションツール。
主に表示要素の重要度を定義するもの。 - Webサイトのゾーニングを決めるもの
デザインの土台となるもの
要素を確定するもの(ほぼ)
デザイン前にサイトの構造を共有するもの - ページ(コンテンツ)に必要な項目、要素と、重要度などを視覚化するもの。それを共有するもの。
大まかなレイアウトを検討するもの。 - 配置すべき情報を、可能なかぎり抽象化したもの。
その、表現方法においての呼び名。
(目的から呼ぶときのストラクチャ、と場合によっては同じ意味となる) - サイトの構造、構成を共有するもの?
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